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2017年2月の製品アップデート情報

主な機能のアップデートは、下記のとおりです。

開発内容

詳細

対応端末

サービス連携機能

他のサービスからの通知などのデータを Webhook 経由で 取り込めるようになりました。
リリースノート
Backlog から通知を Oneteam に連携する

PC

 

1-3 月にかけては、細かい機能改善をメインで取り組んでおります。

Oneteam の開発陣は、様々なサービスを作ってきた経験を持つプロフェッショナルなメンバーで、プロダクトを開発する上で「神は細部に宿る」ことを、ものすごく意識していて、気の利いた プロダクトにしたいと、日々思いながら、開発をしています。

ただ、これまでは QCD ( Quality (品質), Cost (費用), Delivery (納期)) のトレードオフで、「セキュリティーに万全を期すこと」と、「一日も早くお客様に使っていただくこと」を最優先にしてきたため、細部の UX の作り込みができていませんでした。むしろ、当たり前に存在するはずの機能ですら、実装できていない部分もあったかと思います。

この機会に1つ1つの機能を見直し、まずは、当たり前レベルにプロダクトを磨いていきたいと思います。Oneteam について、何かご意見・ご要望がありましたら、製品内の「問い合わせ」チャット、もしくは、 こちら からいつでもご連絡くださいませ。皆様と一緒に、より使いやすいプロダクトに進化させていければ幸いです🙇🏻

 

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