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リッチテキスト・Markdown対応

互換性のあるリッチテキスト・Markdownエディター

ドキュメントを作成するときの入力形式を、リッチテキストと Markdown から選ぶことができます。普段使い慣れている形式で、ドキュメントを作成することができます。ドキュメントの形式は互換性を保っているため、メンバー同士が別々の形式を使っていても、崩れることなく自分の好みのエディアで編集・共有することができます。

 

エディター入力形式のデフォルト設定手順

アカウント設定画面よりデフォルトとして使用する入力エディター形式を、リッチテキスト or Markdown から選択します。

 

リッチテキストでのサポート機能

リッチテキストでは、以下の操作をサポートしています。

  • 画像の挿入 (複数選択可)
  • ファイルの添付 (複数選択可)
  • 見出しの作成
  • 太文字・斜体
  • インラインコード
  • 引用
  • 取り消し線
  • チェックボックス
  • 箇条書きリスト
  • 番号付きリスト
  • リンクの挿入
  • リンクの削除
  • iframe (外部コンテンツ) の埋め込み
  • コードブロック

 

なぜこの機能を開発したか

営業職・企画職の方はリッチテキスト形式、エンジニアの方は Markdown 形式を使い慣れていることと思います。Oneteamでは、営業職・企画職・エンジニアと職種を問わずに、快適にご利用いただきたいという思いで開発を進めており、このマークダウン ⇔ リッチテキストで互換性のあるエディター機能を開発しました。

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